【関連情報】大幅値下げ!別サイトで展開中の『テキスト&動画講座』がお求めやすく!詳しくはここをクリック!
ストレス

ストレスに対する抵抗力をつけて元気になろう!

ライフコーチが考えるストレス対策の方法とは?具体的に問題を解決することよりも、問題に対する考え方を変更することの方が重要な場合も多いと考えています。もちろん相手を選ぶ必要がありますが、信頼できる相手に話すことはあなたに癒し効果をもたらすはずです。
自己対話

過小評価のワナ。自分の得意なことを小さく見てませんか?

自然にできることはあまり意識されないが、自分の得意なことであることが多い。セルフイメージを上げるには、自分を見つめてできることを認識するプロセスが欠かせない。無意識のうちに自分をいじめることは人生の可能性の幅を縮小させてしまう危険があります。
マインドセット

不幸の原因は○○できる相手を見つけていないこと

相談にふさわしい相手がいないばかりに、苦しい思いをすることがあります。それどころか周囲に迷惑をかけることも。全体として最適かどうかという視点に立つと、誰に聞くのかというのは重要なポイントです。あなたは信頼できる相談相手を持っていますか?グチの相手としてではなく。
人間関係

あなたは何が得意ですか?

自分のアイデンティティを確立させ、得意分野を明確にすることは、ミスマッチを防ぐ効果があります。自分が何者かを知るためにも、寄り道をしない方が効果的です。ただしどんな場合でもバランスをとることが要求されます。ここが成長のポイントなのかもしれない。
自己対話

目的地を告げずにタクシーに乗っていませんか?

目的地を告げずにタクシーに乗る人はいないでしょう。でも人生においては走っていることで安心して、目的地自体を忘れてしまうことがあります。懸命な努力もそうなると逆に問題を大きくします。貴重な学びの機会かもしれませんが、ゴールを遠ざけ、せっかくのチャンスを奪うことも。
経営・資金

忙しい経営者が神社にいく理由とは?

新年恒例の神社への参拝。どんな思いを胸にして神前に立つのか。経営者により神様との付き合い方には差があります。思いを新たにするのかご利益を求めるのか。社員まで動員してもその趣旨を語らなければ、あなたの想いは社員には伝わらないと思うんです。ましてや神様には。
自己対話

もう限界?!リミットの設定を誤ると・・

パチン!ガマンの限界を超えると残るものは・・。ガマンするにも力が必要です。でもガマンし続けているとその力まで失うことになる。そんなとき外に助けを求めることは自分を助ける正しい方法です。しかし思い込みが邪魔をしてヘルプを求めることすらできない。必要な人ほど求めない傾向があります。
人間関係

話す相手について今一度考える

ふさわしい聞き手はあなたに多大な恩恵をもたらします。話すことの重要性はわかっていても、そういう聞き手が身近に見つからないケースは多々あります。いわゆる「銀座のママ」が重宝される理由はここにあります。でも視点を変えれば見つけることもカンタンかもしれません。
自己対話

1年の計は・・最初にやっておきたいこと

1年の計は元旦にあり。手帳にスケジュールを書き込んでその数の多さに喜びを感じるのか。それともその予定で実現することにワクワクするのか。計画を立てることは実現のためには重要です。でもその前にしておきたいことがあります。あなたが今年手にすることにまずは喜びを感じて下さい。先に愉しんで下さい。
独り言

年が明ける前に思うこと

紅白見ながら考えていたこと。それは1年の変化の大きさだった。自分自身はさほど大きく変わった気がしないのはなぜだろう。でもそんな自分に見せつけるかのように、取り巻く人も環境も変化している。きっかけはやはり他人がもたらしてくれたのは間違いない。人は一人では生きられないようにできている。
自己対話

『インサイド・アウト』って本当だった!

あなたがまず変わることを受け入れること。ベストセラー「七つの習慣」のインサイド・アウトという考え方は、ライフコーチでの学びにも共通していました。ワクワクしてこないとダメな理由がコレでした。願望実現の『受け取るステップ』が難しいと感じている方は、ぜひもう一度読んでみて!
自己対話

年内にやっておきたいこと

名刺交換してもライフコーチの意味を知っている方は少数派。でもあなたが人生に迷っているなら、人生に違和感を感じているなら強力な助けになります。人生を知ること自体が貴重な経験です。でも知らずに人生を走る人、走ることすらあきらめる人が多い。もったいないと思いませんか?
マインドセット

神社嫌いだった私がなぜ神社に行ったのか?

参加した2つのリトリートに共通したのは神社を回ること。自らの意図を明確にする良い機会でした。ありがたいご利益を求めてというより、神の前で何を願うのかということを重視したもの。こんな私も実は神社を長い間敬遠していたのです。神の権威をふりかざす存在が嫌いで、ずっと参拝をしてきませんでした。